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この手紙であなたに伝えたいことは…。
今、漢字というものに触れたばかりの6歳児が、48時間以内に両親を凌ぐレターを書き上げ、初の平成10年代生まれの情報起業家として、両親を逆に養うことができる、誰にでもでき、強烈なインパクトをもたらすライティング手法とは?
なぜ、表社会に復帰したばかりの元・○クザだった男が、ドメイン、サーバなどに お金を1円もかけることなく、わずか30分で書き上げたレターの力だけで、総額2億6,000万円ものキャッシュをネットビジネス界から吸い上げることができたのか?
今すぐ狭い日本を飛び出し、日本よりも5年先を行くと言われる英語圏で情報販売を行い、今の10倍、いや100倍の売上を達成することを可能にする、本来であれば絶対に表に出ることはない、アンダーグラウンドな文章術とは?
6億円もの借金を被り、社員の給料すら払えず、もう夜逃げするしかないという経営者が、夜逃げをする事なく、悪に手を染めることなく、
誰からも感謝される至極まっとうな方法で、会社の倒産を救い、業界トップに躍り出させた奇跡の実話とは?
たとえあなたが住んでいる地域で大地震が発生し、全ての財産と人脈を失ったとしても、紙とペン、そして売るものさえあれば、瞬く間にかつての財産を取り戻すことができる、夢のようなセールスライティングスキルとは?
もう10年以上、今にも崩れそうな駄菓子屋の玄関に座り続けていた老婆が、今日90年間で初めてインターネットというものに触れ、つい先ほどYahoo!オークションとインフォトップを知ったところから、わずか7日後に月収100万円を稼ぐことを可能にする、禁断の錬金術とは?
かつて一世を風靡した有名な起業家が満を持してリリースする情報商材が、インフォトップの30日ランキングで20位圏内にすら入れないほど競争が激化した情報販売市場にあって、自分だけは何ら競争に巻き込まれることなく、かといってニッチ市場に逃げることなく、どうすれば競争の激しいカテゴリで月収1,000万円以上を安定的に稼ぎ続けることができるのか?

・不遇にも作ってしまったキャッシングやリボ払いの返済に追われている毎日…。
・使えない部下を与えられ、でも使わざるを得ず、精神的にイライラした毎日…。
・コネとゴマすりだけで昇進した無能な上司にこき使われている毎日…。
・生活するのに精一杯で、欲しいものを我慢している毎日…。
・大好きな趣味にあてる時間がなく、仕事に追われストレスがたまっている毎日…。
それらのありとあらゆるしがらみを一瞬にして消し去り、ルーラの呪文を唱えて
リセットするだけではなく、自分はもちろん、愛する人も、そして生まれてくる子供さえも経済的不安と、時間的不安を、今後100年間にわたり2度と抱えることのない、
究極の自由と幸せと、それの根本である自由なキャッシュを生み出し続けるシステム、
究極のコピーライティング黄金律とは一体何か?
あなたが望むなら、今からこの手紙でその全てを公開します。


“情報起業したものの、売れません。どうすれば稼げるようになれますか…”
“また騙されました。もう何を信じればよいのか分かりません…。”
はじめまして。切畠智人と申します。
恥を忍んで、正直に告白しますと、
ほんの180日前は、私も同じような悩みを抱えていたのです。
やっと売るものを見つけて情報起業したものの、ほとんど売れない…。
なんとなく、「セールスレターの書き方が悪いんじゃないか?」と推測してみたものの、
当時は、その理由すら分からなかったのです。
NLPって一体何だろう?勉強した方が良いのだろうか…?
SEOの知識も必要だろうか?金がかかりそうだし、あんまりやりたくないな…。
広告?PPCと固定広告に相当金だけはかけてるが…。
ネットには情報が氾濫し、何が良いのか、悪いのか分かりません。
がむしゃらに独学でやるものの、当たり前ですが、さっぱり売れない。
自分の方法に絶望し、その反動から、情報商材を買い続け、
そしてその都度、高い確率で詐欺商材にあたり、だまされ続けていました。
「ただ、現状を変えたい…。」
その想いだけは人一倍あったのですが、気持ちだけ空回り。
売れないスパイラルに見事にはまっていました。
(全てをかけて情報起業したのに、なんで売れないんだ…。)
精神的にキツく、何度も死んでしまおうかと思ったことがありました。
そんな時、ふと立ち止まって考えてみたのです。
「俺は半年前と比べて、何か進歩しているのだろうか…」

そう考えると、体中の毛穴が開き、ものすごい寒気が襲ってくるのが分かりました。
そう。恐ろしいくらいに進歩していないことに気が付いたのです。
その理由とは…。

それは、ネットビジネス界の腐った闇…。
今私たちが戦っているネットビジネス界の構造に気が付いたのです。
その腐った闇とは何でしょうか。
それは、全ての有名起業家があなたを搾取している事実です。
「特定の…。」ではありません。「あらゆる情報起業家が…。」です。
コアな塾生や、信者、シンパの人は信じないかもしれませんが。
有名な、「金持ち父さん」に出てくる、ラットレースって言葉ありますよね?
ラットレースとは、ラット(ねずみ)が「回し車」をカラカラと回っているように、
現実にはほとんど何も変わらないのに、
一生懸命頑張っている無意味な努力をしている姿です。
情報起業家は、あなたをまさに、この“ラット”としか見ていないのです。
信じられないと思いますから、具体的な証拠を挙げます。
情報起業家はバカではありませんから、ネットビジネスで最も重要なものが、
商材でもマーケティングでもなく、コピーライティングだということは
知っているはずですよね?
最も大事なものがコピーライティングスキルだと知っているのに、
そこから目をそらそうとしている事が最もはっきりとした証拠です。
例えば、彼らが塾生に配っているツールといえば。
全然使えなさそうな、何色ものホームページのテンプレート。
何の役にも立たない、起業家自身のマインドマップ。一体何に使うのでしょうか?
フラッシュでつくったバナー、ヘッド画像。申し込みリンクをアニメーションにしたり。
キャラクターを登場させてみたり。ホバーウィンドウ、カウントダウンタイマー。
このような小手先のツールばかり提供して、肝心のコピーライティングについては、
ほとんど教えない。
明らかにコピーライティングを避けて通ろうとしているのが顕著に見られる。
その意図とは?

なぜ?
少し考えてみましょうか。
ひょとして、あなたが尊敬する情報起業家は、
あなたが自立したら困ると思っているんじゃないですか?
真実を知らないラットであり続けて欲しいと願っているのではないですか?
本当に自立してしまうと、2度と塾生には戻ってくれない。
明日からの食費に困る、もう贅沢ができない
だから生かさず、殺さず、カラカラと回り続けるラットのままにしておきたい。
自立するためのコピーライティングを教えずに、
そこから目をそらすための小手先の方法ばかり教えている。
いきなりこんなことを言って、ショックを受けてしまったらゴメンなさい。
しかし、間違いなく現実はこのようになっています。
ショックを受けるということが既に起業家の術中にはまっているのです。
今、甘い汁を吸っている起業家は誰も本当のことを言いません。
ばらしてしまうと、2度と業界でメシが食えなくなりますから。
だから私が言います。
先ほども言ったように、私はほんの半年までノウハウコレクターで、
何十万も情報商材を買い続け、そして見事にそのほとんどに、裏切られてきました。
本当に、何度も死のうと思い、高いビルを見ると変な想像をしたものです。
そんな私だからこそ、このような腐った闇でこれ以上、
苦しむ人を作ってはならぬと思うのです。

ネットビジネス界では右に出る者がいないほどのノウハウコレクターであり、
同時に右に出る者がいないほど、詐欺商材に当たってきた私。
まさに、できそこないの落ちこぼれラットが、私でした。
半年前の、正真正銘の私の姿です。
もはや、浮上することは半ばあきらめ、死を意識するほどのどん底。
しかし、あることを実践した瞬間、私はたった1ヶ月で情報販売で月額500万円を達成し、
簡単にラットレースから抜け出し、一気に人生が逆転したんです。
しかも、今後何が起きようと、この収入は減ることはありません。
天変地異が起きて、世界中のデータセンターが破壊され、
インターネットそのものが地球上から消え去らない限り。
私は、特別な能力もありませんし、学歴社会から外れた落ちこぼれ人間です。
しかも特別な努力をしたわけでもないのに、なぜ人生を激変できたのか?
それは知ってしまったからです。
後発組が、先行するライバルたちを一気にぶち抜ける秘密を。
本来、絶対に表に出ることのない、正真正銘の裏情報。
その全てを今ここで、これを読んでいるあなたに特別に話しましょう。
それは、ある男がもたらした、地の底からのギフトでした。
その、ある男とは…。

その人を一言で表現するならば、
「サイボーグ」、「不死身」、「酒呑童子」、「古武士」といったところ。
後ほど理解してもらえると思いますが、とにかく強烈な人です。
その人とは、私のパートナーであり、助言をもらっている岡野真次さん。
ゼロ円で運営した情報起業で、まっさらな文章術だけで
2億円以上稼いだ伝説の情報起業家であり、
リアルビジネスで、ある業界でトップを張っている企業の経営者でもある、
いわば、ネットとリアル両方で半端のない成功を収めた人です。
しかし、かつての彼は、また私と同じく、いや、私以上の落ちこぼれであり、
その人生は筆舌に尽くし難い苦難に満ちていました。
そして、彼が経験してきた数多くの修羅場…。
その修羅場の中で、ほんの偶然の一瞬から、
我々が合計3億円のキャッシュをネットビジネス界から得ることになった、
この手紙であなたに紹介する、禁断の裏マニュアルが生まれることとなったのです。
その修羅場での偶然の一瞬とは?
そして、その裏マニュアルとは?

かつて、岡野さんが育った環境は非常に貧しいものでした。
多くの成功者がそうであるように、貧しさは必然的に「お金」への渇望につながります。
例にもれず、少年時代の岡野さんも、
お金に執着する気持ちをずっと抱えて育ってきました。
思春期もお金を稼ぐことばかりを考えて学校の勉強など全く手を付けず、
付き合う仲間と言えば俗に言うヤンキーのような人間ばかり。
その繋がりから裏社会への入り口程度のレベルの情報や誘いのようなものは
それこそ膨大に入ってくる環境にありました。
となれば後は世間知らずの人間が安易な考えで、
裏社会に飛び込むまでに時間はかかりません。

そう考えて、彼は裏社会にその身を投じることになりました。
しかも、仲間のつてを一切頼らずに、
敢えて見知らぬ組織に裸一貫で飛び込んでいく道を選びました。
「もはや2度と故郷にも、そして表社会にも帰らない。」
彼は固く決心し、片道切符とわずかばかりのお金を握り締め、
生まれ育った故郷に別れを告げ、夜行列車に飛び乗りました。
行き先は、首都・東京。

岡野さんは大都会・東京のとある組織に身を投じました。
何のつてもありませんから、頼りになるのは己の体のみ。
表社会の組織と同じく、裏社会においても
最初は末端からのスタートであることには変わりありません。
岡野さんが最初にやったのは、
兄貴分の「付き人」兼、「ボディーガード」兼、「運転手」でした。
そして、組織の末端に回ってくる仕事といえば、
雑用から、兄貴分がやりたがらない危険な仕事まで…。
しかし、どのような仕事であれ、
岡野さんは嫌な顔をすることなく、積極的にこなしていきました。
「いつか、部下を持ち大金を稼ぐその日まで、全ては我慢…。」

しかし御多分に漏れず、 通過儀礼的に荒事を経験することになります。
争いごとで、流れ弾がひざにめり込んだこと。
棍棒で右手を潰され、複雑骨折したこと。
(この時の後遺症で、右手の指は今でも自由に動きません。)
中でも死を意識した1件は、一人でいる所に外国人に襲いかかられたことでした。
サバイバルナイフで左の人差し指の先を刺し貫かれただけという、
奇跡的な軽症で済んだのですが、今でも夢にみるといいます。
また、下っ端の頃の仕事の1つに「債権回収業務」がありました。
俗に言う”借金の取立て”という仕事ですが、これが極めて危険な仕事でした。
裏社会のカネ貸しは、貸す相手が詐欺師や、○クザと決まっていました。
ですから、債権者に殴りかかられることは日常。
刃物が出てくることはまだ良いほうで、
拳銃や猟銃といった火器の類を持ち出されることもしばしば…。
今回、あなたへのギフトである、この裏社会のマニュアル…。
それはこの修羅場での一瞬からもたらされることになるのです。
ほんの一瞬の偶然でした。その偶然とは…?
後ほど、この手紙の下部でご説明します。

岡野さんはこう話してくれました。
「当時はそれが毎日の生活になってしまって感覚が麻痺していたので気が付かなかったけど、思い出してみると案外命の危険にさらされていたみたいだね(笑)」
「命を失うような武勇伝は持ち合わせていないよ。でも、幸運にしてどれもかすり傷程度で済んでいる。このような世界を何とか生き抜き、今こうして無傷に近い状態で生きていられることが、見方によっては武勇と言えるかもしれないね。」
修羅場を無傷で切り抜け、仕事を120%、完璧にこなした岡野さん。
どのような組織であれ、そのような有能な人間を
下っ端で放置することはあり得ません。
それは表社会でも、裏社会でも共通のこと。
岡野さんは異例のスピードで出世することになります。
持って生まれた勇気と才覚、そして若さと情熱によって
組織の出世街道を2段飛ばしで駆け上がりました。
後ろを振り返ることもなく、ただ愚直に…。ひたすらに…。
やがて部下もでき、部下にも信頼され、また慕われ、
このまま行けば将来の幹部としての声もありました。
しかし…。
そんな岡野さんが歩みを止める時がやってきたのです。
それは…。

それは、守るものができたこと。
その当時付き合っていた女性との間に図らずも子供ができたのです。
故郷を飛び出し、裏街道を走り続けて7年余り。
“俺みたいな男が、人の親になるのか…。”
“世を捨て、誰も幸せに出来なかった、この俺が。”
そして、かつてもう戻らないと決めた、
堅気の世界に戻ることを決意することになったのです。
一旦裏社会に属した人間が、堅気に戻ることは並大抵のことではありません。
岡野さんは筆舌に尽くしがたい苦難を乗り越え、やがて決意を果たします。
しかし、本当の地獄はまさにこれから始まろうとしていたのです。

堅気に戻った岡野さんは、外国産車の輸入仲介代行業の会社を起業します。
開業資金は全て自己資金でまかない、借り入れなしの営業開始でした。
主に外国産車の新車小売販売店を顧客に抱え、正規ですが独自のルートで、
通常のメーカー卸価格よりも安く希望車種を仕入れ、
小売店に卸すという、流通のわずかな隙間に着想したビジネスモデルでした。
当時は、コストのかからない軽自動車が全盛だったころ。
業界全体で外国産車の販売数が減っていた時期に、ちょうど開業が重なったため、
少しでも利益を増やしたい小売業者に支持を受け、業績は常に右肩上がりとなります。
しかし…。
スタートから1年半後、最大の危機が訪れることになるのです。
それは…。

当時、岡野さんの会社が利用していた銀行が、事前の公表無しに突然合併を行い、
取引に使用するはずだった預金が引き出せない期間が生じてしまったのです。
その影響で、ほんの1週間ほど取引先への支払いが遅れてしまうことに…。
それが全ての不幸のはじまりでした。
取引先は海外の業者ですから、契約や保証の内容が極めてシビアです。
結果、取引数に比例してその額も大きかった為に、
支払い遅延の保証額も莫大なものになり、
その全てを請求され、その請求書が丸ごと借金となって残ってしまうことに…。
それは、普通に働いていたのではとても返すことができない金額でした。
借金を取り立てる側から取り立てられる側に回り
借金取りに追われる、屈辱的な日々が続くことになります。
水道とガスを止められ、多額の借金まで抱え、
何度死んでしまおうかと考えたか分からないくらいどん底に陥りました。
この時の心情を後に岡野さんはこう語ってくれました。
「裏社会で汚いことばかりやってきたのだから仕方の無いことと言ってしまえばそれまでですが、現実に表社会で人生をやり直すのは想像以上に厳しかった…。」
「しかし、一度決めたことは最後までやり通すのが、俺の信条だから、借金苦にも耐えてなんとか復活の足掛かりを模索していたんだ。」
そんな岡野さんに幸運の女神が少しだけ微笑みかけます。
それは、1冊の本…。

何気なく寄った書店で1冊の本が目に留まりました。
「ネットで月収1000万」という、有名な本でした。
これが岡野さんが始めてネットビジネスに触れた瞬間でした。
岡野さんは、情報起業でこの苦難を乗り越えようと決意するのです。
早速、友達にもらってそのまま眠っていた
古くて重いノートパソコンを引っ張り出したものの、インターネットが見れない…
それもそのはず。 プロバイダ契約ができてない…
しかも、その当時は情報起業を勉強する為の商材を買うお金どころか、
水道とガスも止められてしまうくらいお金が無い状況。
そんなところからのスタートだったので、全くの暴挙です。
「どうにかして稼げないものか。」
そればかり考えて毎日パソコンに向かって、
できることの中で試行錯誤を繰り返した結果、
どうにかインターネットで検索したり
ブログを作ることができるようになりましたが、それがやっとでした。
ご存知のように情報起業するためには当然、セールスページが必要ですが、
ホームページを作る知識はもとよりなく、勉強するお金もそして時間もない。
借金は、今こうしている間にも、利子が膨らんでいるのです。
そこで、岡野さんは、あるものに目をつけました。
それが、ブログです。

やっとの思いで立ち上げたページ…。

それがこのページでした。
見てのとおり、ブログのレイアウトを改変しただけの冴えないページです。
100人に聞けば、100人とも、「こんなページじゃ売れないよ」と言うでしょう。
岡野さんは、こう教えてくれました。
「ホームページなんて作れないし、業者に頼むお金もなかった。だから、ツールや広告などにまわすお金も全然ない。」
「おまけにアフィリエイターの存在すら知らなかった。
さすがに、今となったら笑い話だけど、まさに絶望的な状況だったよ。情報起業家で、かつて俺より悲惨だった人って、いないんじゃないかな。」
こうして、ブログで代用した販売ページだけで、
無謀にも情報販売に挑戦することになったのです。

まずは、このサイトに訪れたアクセス数をご覧頂きましょう。

24日間で、ユニークアクセスはたったの、1309アクセス。
広告も打っていない、ただのブログを代用したページですから当然のアクセス数です。
このアクセス数をよく覚えておいて下さい。
いいですか、1309アクセスですよ。
1309…。





いいですか? 販促メールは一切なしの状況です。
そして、アフィリも、広告も、全然ありませんから、
この冴えないブログサイトに来ているのは、完全な新規アクセスです。
たった、1309アクセスで、497個…。
これが、いかに驚愕の数字がお分かりいただけますでしょうか?
結果、1481万600円のキャッシュが自動生成されることになるのです…。

たった、22日で1481万円のキャッシュを稼ぎだした岡野さん。
このキャッシュは、砂漠の中のオアシスのように、岡野さんの会社を潤しました。
そして、幸いにもギリギリのところで倒産を免れることができたのです。
力強く息を吹き返した会社は、ふっきれた様に竜巻のように暴れ、
業績は今に至るまで右肩上がりを維持することとなり、
その結果、遂に業界ではトップクラスの企業に成長することになるのです。

繰り返しますが、アフィリエイターもなし、広告もありません。
ブログで代用しただけの、どこから見ても冴えないページでの販売。
売れるわけがないものが、なぜ売れたのか?
その秘密が一つだけありました。
それは、手垢でまみれた、「ぼろぼろの謎の本」です。
情報起業を決心した時に、パソコンを引っ張りだした押入れの奥に、
その「ぼろぼろの謎の本」が眠っていました。
まるで、このタイミングで発見されることを待っていたかのように。
岡野さんは、この「ぼろぼろの謎の本」を参考にして、文章を組み立てました。
たったそれだけのことが、やがて驚くべきキャッシュを生んだ秘密だったのです。
この「ぼろぼろの謎の本」とは、一体何なのでしょうか?
それは、時間をさかのぼり、裏社会でのお話となります…。
その数奇な運命とは…。

岡野さんがまだ裏組織に入りたての、駆け出しの頃の話です。
裏社会の借金の取立ては、貸す相手が詐欺師や、ヤ○ザと決まっていました。
ですから必然的に危険を冒しながら業務に従事していました。
時には乱闘になり命を落とす可能性もありながら。
そんな中、岡野さんは、年老いた90歳の老人の取立てを行うことがありました。
老人は、その昔、腕のいい詐欺師として鳴らしたそうですが、
今や、みすぼらしい、年老いた老人に過ぎません。
老人は都内の某所にある、4畳半のぼろアパートで、
唯一の身寄りである、20歳前後の娘と一緒に暮らしていました。
娘は水商売とコンビニを掛け持ちして、老人の介護をしていました。
岡野さんは、そんな老人からも借金の回収を行わなければならなかったのです。
ある日、岡野さんが取立てに訪れた時のことでした。

(何だこれは・・。しまった!・・。)
なんとちょうど夜逃げの真っ最中に回収に訪れてしまったのです。
岡野さんと部下は脱兎のごとく階段を駆け上がり、部屋に踏み込みました。
岡野さん 「おい!じいさん。何をやってるんだ!夜逃げするなんて何事だッ!」
年老いた詐欺師は一瞬、顔面が蒼白になり、痙攣したようにぶるぶる震えていましたが、
やがて自分の運命を悟ったのか観念し、何度も床に頭を摩り付けて嘆願しました。
詐欺師の老人「もう金はありません。借金取りが毎晩毎晩訪れ、
精神的にも限界です。詐欺師ですから年金ももらえず、借金は娘が全額肩代わり
していますが、もう限界です。どうか見逃してください。」
このような借金をする人間は複数の借り入れ先から借金を重ねているものです。
ですから、岡野さんが見逃したとしても、他の金融屋に狙われるでしょう。
そこに娘が駆け寄り、涙を流して言いました。
娘 「どうか見逃してください。一生のお願いです。」
岡野さんは、葛藤したが…。
(こういう時は、心を鬼にして殴ってでも有り金全部回収するべきだ。)
(俺は、表社会を捨てた人間。冷酷に任務を全うするのみだ。)
(そうだ、夜逃げするということはありったけの現金が手元にあるはず・・。)
部下に指示し、実力行使に及ぼうとしたその瞬間、
娘が涙を流して訴えました。
娘「お爺さんは肺がんを患っており、もう先は長くないの。
最期くらいは落ち着いたところで死なせてあげたい。
そのかわり借金は何年掛かってでも、どんなことをしてでも、私が返済します。
ですからどうか、お爺さんだけは助けてあげてください。」
岡野さんは自分の財布にある札束全部を娘に握らせました。
岡野さん 「いいから逃げろ。ここにはもう2度と戻ってくるな。」
爺さんと娘は、涙を流して何度もお礼を言って、トラックに荷物を運びました。
トラックが去る時、助手席に座った爺さんが、岡野さんにあるものを渡しました。
詐欺師の老人「これは、私の命です。これを手に入れてから70年間、
ただの一度も自分の身から離したことはありません。
今も裏社会で目玉が飛び出るほどの金額で取引されている秘伝です。
命より大切なものですが、命を救ってくれた岡野様に差し上げます。」
それは、製本テープで製本した、色あせたぼろぼろの冊子でした。
これが、詐欺師の世界で代々伝わる秘伝と言える程の禁断のマニュアルであり、
数年の眠りの末、岡野さんが迎える最大の危機を救い、
そして、ネットビジネス界に革命をもたらすことになるとは、
当時はまだ知る由もありませんでした。

手に入れた、詐欺師のマニュアル…。
詐欺師のマニュアルは、押入れの奥に眠っていました。
そこには、詐欺師がいかにして人をたらしこみ、
騙し、交渉を有利に運ぶための話術、文章術。
その全てが克明に記載されていました。
そう。アフィリも使わず、広告も使わなかった冴えないブログサイトでの情報販売…。
絶望的な状況での成功を可能にした秘密が、このマニュアルでした。
藁(わら)にもすがる思いで、ダメ元でこの方法を試してみた結果…。
くどいようですが、あのブログに毛が生えただけのセールスページ。
まさに文章だけで、ほったらかしの22日間で、14,810,600円を売り上げたのです。
この詐欺師のマニュアルがいかに恐るべき成約率を生み出すか…。
そのレベルは強烈であり、人智を超えた、まさに魔術といえます。
本来、表社会には絶対出ることがない、詐欺師の秘伝のマニュアル。
命を救った老人により、時を経て助けられることになるとは…。

裏社会。そこは表社会の常識が、全く通用しない世界。
ある意味、表社会よりも義理・人情・道理に厳格なまでに忠実な世界。
しかし、同時に人間の命が真綿よりも軽いところ。
表社会では考えられないくらいのお金が動き、
そしてそのお金は表社会を裏側からコントロールしているのです。
本来このマニュアルは絶対に表に出ることはありません。
陽の当たらない世界で、詐欺師と呼ばれる人たちが詐欺を学び、
人を欺くマニュアルとでも言いましょうか。
詐欺師が子孫代々大切に伝え、そして実際に
裏社会で高額取引されているマニュアルです。
このマニュアルを使えば、ありとあらゆるものが売れます。
商品が良いものであれ、悪いものであれ同じ販売力を与えます。
詐欺商材を売らないという約束を守っていただけるのでしたら、
ネットビジネスを成功させる要素を詰め込んだうえ、
究極のギフトとして、今回、特別にあなたに提供しても構いません。
もはやあなたは、ビジネスを続ける限り
2度と売れないストレスに悩むことはなくなるでしょう。

「裏社会の情報は儲かるだろうけど危険」
そんなことをお感じになる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、この方法はもちろん合法の内に、文章全体の組み立てとその表現を、
見込み客が反応を持つように最適化するという、ゼロリスクかつハイリターンの
安全過ぎるほど安全な文章術です。
そもそも小手先のテクニックと呼ぶレベルのものではなく、
セールスレターの黄金律ともいうべき、シンプルかつ強烈なエッセンスです。
法を冒す可能性のあるテクニックなどは、ただの一行、一言も含まれていません。
マニュアルを見ていただければ、詐欺師がひた隠しに伝えてきた、
その英知の深淵を味わっていただきながら、
“決して法を犯すものではないこと。”
それを、納得していただけると思います。
そして、表社会の常識を遥かに超える成約率が得られます。
一度知ってしまうだけで、無駄な広告費の流出を抑えられ、
費用対効果が格段に向上しますから、
短期間のうちに、かなりの利益を得ることが可能です。
それでも危険ではないか、騙されるのではないかと思われた方は、
特定商取引に関する公表事項に記載のメールアドレス
(info■okanoshinji.com)からお問い合わせ下さい。
私がパソコンの前にいるときは、24時間以内に折り返しご連絡差し上げます。
たとえパソコンの前にいない時であったとしても、48時間以内には
必ずご連絡差し上げます。
その当方からの回答をもってしても“信用できない”、“怪しい”などと思われる方は
購入をお控え下さいますようお願いします。



激売れさせるためには、いきなり書き始めてはいけない。第一章ではレターを書く前の事前準備として、レターを書く己自身、商材、ターゲット、ライバルに対し、明確なターゲッティング、リサーチを行い、売れる土台を作っていきます。
このライティング教材で度々出てくるキーワードがある。それは、「ライバル」という言葉。ライバルの動向を測る、2つの側面とは?それはいわば陰と陽…。
(この段階で既に、ライバルの存在を意識している。これこそが、トリックスターライティングの大きな特徴である。ライバルを倒さなければ、いかなるビジネスであれ、日の目を見ることはありえないのだ。)
車やブランド品を買いに行った時に現れる販売員たち…。彼らの多くが犯している致命的な過ちとは?その過ちと同じ事をセールスレターで犯していないか?
(この過ちを犯せば、絶対に稼げないと断言します。あなたのレターは大丈夫ですか?今のネットビジネス界でバカ売れしているレターは、共通して逆のことをしています。ここでは、投資系の商材を例に挙げて、説明していきます。)
アダルト系の商材に見る、莫大な利益創出の仕組みとは?顧客にとって重要なある1点のリスクをヘッジするだけの、ほんの小さな工夫…。しかし、そのバックグラウンドには、岡野さんが提唱する極めて重要な思いが流れているのだ。
(女性の方すみません。身近な例ですが、確かにそのとおりです。蛇足ですが、決済方法や、キャッチコピーなどもアダルト系の商材から学ぶことは多いですよ。よく観察してみて下さい。)
スリー・ポインテッドスターのエンブレムを冠した、超有名・高級自動車メーカー。彼らが何気なく行っている”ある改善方法”をネットビジネスに活用すると、ダントツの売上を狙うのも夢ではない。その“ある改善方法”とは一体?
(熾烈な自動車業界で王者として君臨し続けられるその理由とは?この背景に流れているのは顧客に対する1つのメッセージだ。)
「月間100万円程度の、それなりの結果しか出せないレター」と、「この業界でトップに君臨しているレター」。この2つは何が違っているのでしょうか?
(商品の内容、完成度、販売者の知名度、広告費用のかけ方、メルマガの部数、コネクション、サイトへのアクセス誘導数・・・。様々な要因を考えてしまいましたが、岡野さんは、これらに全く関係ない部分が、最大の違いだと断言します。それは…。)


この章では、レターの基礎となる構成を固める方法と、レターで最も重要なパーツの一つである、「ヘッドコピー」の着想方法、及び各パーツごとの激売れテクニックについて、解説していきます。
「マイナーなジャンルの商材や、今後の流行に乗るような商材」に適した、セールスレターの基本構成とは? ※ちなみにAIDAでもAIDMAでもQUESTでもありません。
(従来のライティングノウハウは、リアルビジネスで語りつくされたマーケティング理論 に埋め尽くされていたが、岡野さんの3つの考え方は、ネットビジネスにカスタマイズした、非常に実用性の高い考え方です。おまけに、扱う商材の性格毎にこれを分類していますから、自分が扱う商材に併せて、最適なものを選択できる形になっています。)
集客数、成約率に大きな影響と与える、極めて重要な”ヘッド”部分のコピーライティング。優秀なコピーに見る、3つの秘密とは?
(この業界でトップに君臨していると言われるレター。共通してこの3要素のうち1つ、もしくは、その全てを押さえています。これは私も確認しました。)
ヘッド部分のコピーライティングに悩んでいる全ての起業家へ−。ここでは、実際に結果を出してきた10の型を提示し、その解決法を提示しています。
(当初、この部分だけ独立させて、商材化しようと思った程の価値があります。ヘッド部分がセールスレターの中でも1、2を争う重要ポイントである事を否定する人はいないですよね?ここでは、売れるヘッドコピーをパターン化して提供します。まさに24時間以内に成約率を改善できる、究極のエッセンスです。)
有名な情報起業家までもが多用している、例の価格提示法。これは今や通用していないと断言します。ページを見ている相手に効果的に“刺さる”、新時代の「激売れ価格提示法」とは?その文章の組み立て方と合わせて教えます。
(従来の価格提示法が完全に効果がなくなった訳ではなく、「ある条件」のもとでは今でに効果があるということです。ただ、そのような環境がもはや存在しないのは、昨今の情報販売業界を見ても明らかですが…。)
「メリットのみを前面に出したレターで販売している商材」と、「読み手側が抱えている悩みや障害を解消することをレターで語っている商材」とではどちらが多くの利益を得ているかご存知でしょうか?このレターで答えを言ってしまいますが、答えは、“後者”です。では、この顧客真理に最も適したレターの組み立て方って?
(岡野さんは極めて明確にこの答えに答えています。それはシンプルに3つのステップに分かれるのです。)


この章では、劇売れするレターの土台となる草案を作り上げ、そして実戦用に添削し、いよいよリリースするまでを行います。内容の一部を公開します…。
「レターに裏口を設ける…。」この意味が分かる方はいるでしょうか?ヒントは、“人には必ず2面性がある”ということです。レターに裏口を設けることで、今まで逃げていたアクセスをガッチリ捕まえて、激売れするレターに一歩近づくことが出来るのです。では、実際にどうすれば、裏口を設けられるのか?そしてそもそも裏口とは何なのか?説明しています。
(ページに落ちてくるアクセスにどのような種類があって、そしてそれらがどのようにページ上で動き、申し込みリンクまで辿り着くのか…。激売れするレターには必須の考え方です。)
買わずには、夜も眠れない程に感情を高ぶらせ、訪れた人を高確率で購入に踏み切らせるための4つの後押しテクニックとは?
(ここで教える4つの後押しテクニックは、即反応が取れるものであり、必ずレターには施しておくことをお勧めします。せっかくここまでアクセスを引っ張っておいて逃すのは勿体無いですから。やれば、いますぐ成約率に跳ね返る事は間違いありません。)
「どれほど優れた技術を施し、綺麗に文章をまとめ、伝えるべき全てを書ききった、正に完璧なレターであっても、それだけではまだ売れるレターにはならない。」一体何が欠けているのか分かりますか?
(これには私も「え?」と思いましたが、答えを聞いて納得しました。文章媒体のセールスとは言え、これが無ければ伝わらず、惜しい成果しか得られないということですね。)
小説で成功しているノウハウを、セールスレターに取り入れることで、精読率をアップさせる方法とは?
(たしかにうまい小説には、この工夫が施されていますね。完成したレターに対して、このような工夫を付け加えるのは面倒かもしれませんが、この部分に限らず、本教材では、セールスレター以外のものからヒントを得ている事がいくつかあります。)
「ここは全力でアピールしたいところなんだけど、今一インパクトが…」と感じる箇所に、特別なインパクトを持たせるテクニックについて説明しています。それは、見込み客の言葉や習慣にある変化をもたせることによって生まれます。
(他業種の広告やテレビ、書籍や漫画、雑誌などからキーワードを拾っておくことを習慣づけておく必要があります。実際にテキストでは例文を使って説明しているのですが、驚くほどインパクトがあります。)


占い師や詐欺師は、なぜ初対面の人から信用を得られるのか?実は、セールスライティングノウハウにも通じる、恐るべき心理テクニックがバックに潜んでいるのです。この章では、そんな詐欺師の心理テクニックについて解説します。内容の一部を公開します…。
なぜ、詐欺師は、初対面の相手のことでも、何から何まで分かっているかのように錯覚させることができるのでしょうか?その理由は、「心理術」「読唇術」を応用したテクニックを、初対面の相手に使っているからです。そして、これをコピーライティングに応用すると、凄いことになるのです。
直接的な強い言い方は避けたいけど、狙う相手にはガツンと伝わる文章にしたいという時などに、ばっちりはまるテクニックを公開します。
(直接的な強い文章をレター上で展開すると、インパクトは強く出るけど、”売り煽り”に捉えられることもあると思います。そんな場合に、狙った相手にモロにはまるテクニックです。レターだけでなく、恋愛などにも使えるテクニック。これは、悪用厳禁ですね。)
上手くやれれば必ず売れる。反面、技量が足りなければ失脚…ハイリスクハイリターンの力技だが、時と場合によっては物凄い力を発揮するテクニック。
(個人的な話で恐縮ですが、私が一介の営業マンだったころ、このテクニックは無意識にやっていました。でも、ネットビジネスでやってる人は?皆無です。ライバルが誰もやっていない状況であれば、やればやっただけのキャッシュが純増します。)

先ほど、アフィリも、広告も、一切使わずに、完全にほったらかしの状態で、
22日間で1481万600円稼いだ証拠画像を見てもらいました。
トリックスターライティングがいかに常識破りで、人智を超えた、
驚愕の成約率を弾き出すのか、お分かり頂けましたでしょうか?
しかし、大事なことを忘れていました。大変申し訳ありませんでした。
次のように思われる方もいらっしゃるかもしれません。

はい。ご説明が不足しておりました。申し訳ございませんでした。
確かに、たとえセールスレターで爆発的な結果が出たとしても、
それが即、メルマガで成果を出せるという保証にはつながりませんから、
メルマガで実績を出したという、確かな証拠がないと信じられませんよね?
今から、メルマガで出した実績をお見せしましょう。

たった346部。
当時の岡野さんには、この部数の少ないメルマガがありました。
346部のメルマガって、ご存知のように、
ゼロに等しい部数であること、疑う余地がありませんよね?
詐欺師の文章術を使って、346人の読者に販促メールを送ったら何が起きたか。
その結果を証拠付きで、今からご覧いただきましょう。
セールスレターだけではなく、メルマガなどの
セールスライティングにも有効であるかどうか。
以下の結果を見て判断してください。
もし、メルマガで成約率が低ければ、売れる文章術と言えませんからね。
たった1通のメールを送った途端。
販売サイトには、異変がおこりました。
まずは1通目。

たった1通ですよ。
しかも、読者は346人しかいない、メルマガとしては壊滅的な状況…。
そんな状況にも関わらず、たった1通のメールを、346人の読者に流しただけで、
117個を販売し、348万6,600円の売上を達成してしまいました。
そして、2通目。

2通目です。
たった346リストに対して、販促メールを送っただけで、125個が売れ、
372万5,000円の売上をたたき出してしまったわけです。
恐ろしいことが起きていることがお分かりでしょうか?
繰り返しますが、346人しか読者はいません。
1通目で、117個販売し、3,486,600円
2通目で、125個販売し、3,725,000円
346人の読者のうち、242人が購入したことになりますから、
成約率は、驚愕の数字、69.9%。
ちょっとここまでくると、あまりにも意味が分からない領域です。
たたメール2通送るだけで、これだけの結果が…。
トリックスターライティングは、セールスレターだけではなく、
メルマガであっても、人智を超えた、驚愕の成約率を叩き出すことお分かり頂けましたか?

先ほど見て頂きましたが、もう一度確認させて下さい。
くどいかもしれませんが、とにかくこの驚愕の事実を実感して欲しいのです。
このブログサイトに対するアクセス数の推移は…。

このように、1309アクセスだけです。
1309アクセスに対し、単純にセールスレターからの新規成約、
そして、メールマーケティングによる成約。
合計の販売数は、739個。

たった、24日間で、22,022,200円のキャッシュを自動生成してしまったのです。
広告、アフィリ、ツール一切なく、かといってメルマガ読者もたった346リスト。
しかもデザイン性全くなく、冴えないただのブログサイトでの情報起業です。
1%の成約率を達成するだけで、「凄い」と言われるネットビジネス界にあって、
このサイトの成約率は、何と56.4%!!
この、恐るべき成約率を叩き出す、人知を超えたライティング手法こそが、
今後100年に渡り、あなたを守り続ける史上最強の文章術、
“トリックスターライティング”です。


このように考える方もいらっしゃるかもしれません。
でも考えてもみてください。
岡野さんはかつて、十分な教育も受けられず、学歴社会から外れ、
その結果、裏社会をまっしぐらに駆け巡り、裏稼業にいそしんできた人間です。
そんな人に、最初から文才が備わっている訳がないと思いませんか?
さらに、岡野さんはネットビジネスに関してはまさに”ど素人”の領域でした。
インターネットに関してはプロバイダ契約の仕方も知りませんでしたし、
PCに関しては、キーボードの叩き方はもちろん、
電源の入れ方も知らなかったんですから。
どう考えても、このページを見ているあなたの方が遥かに優秀でしょう。

今までのあなたが、不幸・不遇にして長く抱えていた悩み・コンプレックス・
将来への不安、それらを全て、一瞬にして根底からリセットし、
今すぐ金脈にぶちあたり、地中から黄金がザクザク吹き上がること。
それはリアルに実現可能なことなのです。
ネットビジネスにありがちな煽りでは決してなく、
「今すぐ、リアルに」実現可能なのです。

ハッキリ言わせて貰います。
それは冒頭にお話したように、私自身がたった半年前までノウハウコレクターで、
日々出口の見えない、苦しい思いをしていたからです。
あなたを搾取する起業家が意図的に作り出したラットレースから抜け出せず、
ネットビジネスの腐った闇に埋もれてしまっている、全ての人に対し、
何度も死のうとし、落ちこぼれだった私だからこそ、
手を差し伸べたい。こう思うのです。
しかし、これほどの効果がある方法です。
本来ならラットレースに巻き込まれている、全ての人にお教えしたいところですが、
この方法が強力過ぎることに加え、もともと裏社会のノウハウという性格もあり、
あまり多くの方にお教えすることができません。
悪意ある人がこのライティング方法を知ってしまったら
逆に世の中に悪影響をもたらすことは十分考えられますからね。
そこで、この情報が悪用されるリスクを低減するため、
一定数のみ配布するということを前提で情報公開するつもりでおります。
定員に達し次第この情報は完全封印します。
この機会を逃せば、この情報があなたの手に入ることは今後一切ありえないでしょう。

電気代やプロバイダ料金、インターネット接続料金を抜かせば、
岡野さんは、完全に0円で情報起業しました。
そのような最悪のスタートにも関わらず、
初月から2,000万円という巨額の利益を叩き出した情報起業家がいるでしょうか?
私の知る限り、岡野さんのほかには存在しません。
さらに、情報起業家としてはむしろ後発に属す部類でありながら、
一切の情報商材を購入せず、詐欺師マニュアルを使ったこと以外は全てが独学です。
情報起業家としては、まさに前人未踏のポジションにいるのが岡野真次さんなのです。
岡野さんは、株式会社インフォトップへの貢献に対して表彰されることになります。
 
これは、株式会社インフォトップ・高浜社長から贈られた感謝の品です。
さらに、ネットだけではなく、リアルビジネスでも活躍。
巨額の借金を完済し、自らが起業した会社の業績を立て直しました。
そして会社は業界を代表するビッグカンパニーに成長しています。
かつて、ヤンキーと呼ばれる不良学生だった、どうしようもないどん底の男。
借金を背負い、水道・ガスを止められ、何度も死のうとした男。
そんな社会の底辺を這いつくばって生きてきた彼が、
今や経済的自由を獲得している、大成功者となったのです。
ところが、決して贅沢三昧の生活を送っていることはなく、
むしろ、厳しく節制し、数年後に必ず掴むと誓っている高みに向けて、
厳格に資産を運用していると聞きました。
それは、かつて彼が経験した、裏社会における命をかけた戦い、
また、銀行のトラブルに端を発し、巨額の借金を抱えたこと。
しかしその都度這い上がってきた経験としての行動でしょう。

ただ、たった一つだけ、岡野さんが自分に許している贅沢があります。
それは、車です。
私も驚きましたが、岡野さんは、相当な車好きです。

上の自動車画像は、岡野さんが実際に乗り継いできた順に並んでいます。
右から、フェラーリ、ベンツAMG、
アストンマーティン・ヴァンキッシュS・RE MANSORY仕様、
ランボルギーニ・ガヤルド、
ベントレー・コンチネンタルGT ・RE MANSORY仕様

敢えてありきたりな質問をさせてください。
「あなたの夢は一体何でしょうか?」
情報商材のセールスレターでは、南の島でバカンスしている写真や、
高級レストランの写真、旅行やブランド品、宝飾品を掲載したりして、
人の所有欲をさんざん煽りに煽っているのを毎日のように見かけます。
例えば、「ベンツとポルシェをキャッシュで買っちゃいました。」とか、
「去年行った、カリブ海は最高でした。」などです。
私はかつてあれが大嫌いでした。
なぜなら、売れていない時は、夢とか贅沢って言っても実感がわかないからです。
落ちこぼれのノウハウコレクターだった私だからこそ言えるのですが。
ここから先は、何度も自殺を考えたほどの落ちこぼれのノウハウコレクターが、
月収500万円を達成した場合の、正真正銘の実話だと思って聞いてください。
まず、何といってもお金です。経済的自由が手に入りました。
欲しいもの、欲しくないもの、問わずにほとんど手に入ってしまいます。
あなたも身の回りに売られているものを想像してください。
月に100万円ほど収入があったらほとんどのものが買えますよね?
家とか、別荘、超高級車となるとすぐには買えませんが、
それ以外のものであればすぐに手に入れる事ができます。
自慢でも何でもなく、自然に手に入れられてしまうのです。
また、時間的自由も約束されます。
サラリーマンの場合、たとえお金があったとしても、
ウィークデーは月曜日から金曜日まで通勤しなくてはいけませんから、
多くの場合、あきらめざるを得ないです。私もそうでした。
私はかつて残業だらけのサラリーマンでしたから、
海外旅行はおろか、国内旅行にもほとんどいくことができませんでした。
むしろ会社と家との往復以外、出かけることもなく、
休日も家で引きこもっては、ネットサーフィンや
ゲームをしながら寂しくカップラーメンをすすっているような、
誰から見ても、友達にすらなりたくないような人間でした。
そんな私でしたが、今は自由な時間が出来ましたから、朝思い立ったら、
午後一番の飛行機で海外に行くことができるようになりました。
ネットビジネスを仕事としていれば、携帯電話とネットがつながる環境であれば、
1ヶ月などの長期スパンで海外に滞在していても問題ありませんからね。

あなたは、今すぐ売れる起業家になりたいと思っているかもしれません。
しかし、慌てた決断はほとんどの場合、失敗します。
冷静に、考える時間を作った上で、間違いのない決断をすべきです。
ここで、売れる情報起業家となり、多額のキャッシュを
手に入れることに伴って、どれだけのデメリットが発生するかお伝えします。
私はかつて、自分に月収500万円が安定的に入ってくるような人生は
メリットだけしか存在しない、この上なく幸せなものとばかり思っており、
恥ずかしながら、これらのデメリットに対する準備を怠っていました。
それが原因で、成功した後で大きな苦労をすることになってしまったのです。
私の実経験をもとにお話しますと…。
まずはやはりネットビジネスは孤独です。
一人で黙々とPCに向かって作業をしなければいけません。
それも良いセールスレターを書き上げるためには50時間以上、
ずっとPCに向かい続ける作業が必要です。
はっきりいってこれは相当しんどい、辛い作業です。
あなたはそれに耐えられますか?
そして孤独であるがゆえに、自分自身をセルフコントロールできなければ
生活リズムがめちゃくちゃになってしまいます。
サラリーマンの場合、朝は起きなければ会社をクビになってしまいますよね?
でも売れる情報起業家は朝、起きなくても誰にも何も言われません。
ずーっと寝ていて良いのです。
だから意志を強くもたないと、本当にずっと寝ていることになります。(笑)
私は、仕事を夜にやる癖ができてしまって、朝方に眠りにつきますが、
朝方に眠れないで作業を続けてしまった場合、生活リズムが崩壊します。
その日によって、お昼の12時に寝て、夜の20時に起きたり・・、
17時に寝て、深夜1時に起きたり・・と、
「体に悪いことこの上なし」といった生活リズムになるのです。
確かに私の意志が弱いからこんなことになっているのかもしれません。
しかし、人間は必要に迫られて行動するという側面を持っています。
「会社に行かなければクビになってしまう。」
「学校にいかなければ卒業できない。」
それらの強迫観念がない環境で、自分を鼓舞するのは至難の業です。
たとえお金があっても、自分の体内時計はお金では買えません。
「もう普通の暮らしには戻れないな。」といつも思います。
売れる情報起業家となることのデメリット、ご理解頂けたでしょうか?
しかし、これらのデメリットの対価として手に入るものは圧倒的な自由とお金。
欲しいものは何でも買えます。そして誰にも気兼ねすることなく旅行にいけます。
朝起きなくても良くなります。昼間におしゃれなカフェでくつろぐ日常が手に入ります。
得るものもあれば、失うことも多いということ。
是非、よく考えて、決断して下さい。

私、切畠はもともとOA機器の飛び込み営業マンでした。
会社にビジネスホンや、コピー機を売り込む仕事です。
コピーや、ビジネスホンなど、5年、6年と使うものですから、めったに壊れません。
おまけにたとえ壊れたとしても、保守がついていますから無償修理されます。
その、めったに壊れず、無償修理されるような極めて売れにくい商品を、
「トップセールス」と呼ばれる人は 週に2本以上、月間10台以上売るのです。
しかも、そのほとんどが“即決営業”です。
“即決営業”とは、「今日初めて会ったお客様に、
今日中に納得して頂き、今日中に契約をもらう。」
という、新規開拓営業の究極の形態です。
念のためですが、人をだましたり、汚い手を使って売るのではありません。
お客様は満足して、心から喜んでいただいた上でこれだけの数字を達成するのです。
それがセールスの力。営業力と呼ばれるものです。
ネットビジネスも同じです。
“極端な話”、多少売れにくいものであっても、
セールスの力、つまりコピーライティング力があれば、
それがどのようなものであれ、売れてしまうと言って過言ではありません。
トリックスターライティングはその”極端な話”をリアルに可能にします。
あなたがいくつも買ってきた商材やツール、ライティングノウハウ、
それらは捨ててください。もう必要ありませんから。
ネットビジネス界の腐った闇に巣食う、情報起業家に搾取される側から、
今すぐ稼ぐ側に回り、自立することができる、最初で最後のライティングノウハウ。
それがこのトリックスターライティングです。
まさに、日本はもとより、世界でどこにも並ぶものがないものが出来たと自負しています。
裏社会では50万円以上の値が付けられ、取引されているものですから、
相場を崩さないためには、50万円以上で販売しなければなりません。
しかし、我々、切畠と岡野は、今回このネットビジネスを始めるにあたり、
固く誓った事があるのです。それは、このような理念です。

ですから、もしあなたが、本当に今困っていて、夢を実現したい意志があるのなら、
我々が、380,000円を立て替え、 120,000円 でご提供しても構いません。
とは言え、裏社会で取引されている価格より下げることとなるため、
実は、少々ここで言えない問題が出てくるのですが、岡野さんに調整してもらいます。
しかし、この120,000円、ノウハウコレクターだったかつての私から見ると、
手を出すためには、少々、ハードルが高い金額なのかもしれません。
だから、私は岡野さんに、このような提案をしたのです。

かつての私は、ノウハウを買いあさり、そのつど裏切られ、
精神的にも追い詰められ、何度も死のうと思ったノウハウコレクターでした。
そんな私ですから、本当に今何とかしたい、最後の商材にしたいというあなたに
一定期間だけ、さらに我々が金額の大部分を負担して、提供することとしました。
それが、ありえない金額で販売する、私が言う裏口です。
数量、期間ともに限定となりますが、120,000円のノウハウを、
我々が、さらに95,200円負担して、24,800円 で提供します。
しかし、そもそも悪意のある人に行き渡る事は絶対に避けたいこと、
そして、後に説明する、強力な長期サポートの質を維持するためにも、
個数と期間を限定して提供します。予想を上回る反響がある場合、
突然、金額を戻しますが、その際はごめんなさい。
24,800円。これが高いか、安いかはご自身で判断してください。
どこから見ても同業の起業家である、胡散臭い推薦者に、
「いやはや、驚きました。絶対安いですよ。」とか、
「これは買いです。お奨めします。」と言わせたり、
カウントダウンタイマーを使って、“値上げまで○時間○分○秒です”とか、
ひどいのは、“値上げの時間が過ぎて、「ロスタイムです。」と煽ったり”。
お客様をバカにしたような、見え透いた、姑息なテクニックは使いません。
(特に”ロスタイム”は、本当にやってて恥ずかしくないのかと思います。
そもそも、何をどう考えても、お客様に対して失礼です。)

トリックスターライティングを購入するのに、1つだけ条件を付けさせて下さい。
それは、絶対に詐欺商材を売らないと誓約して頂きたいこと。
詐欺商材を売る予定の人には、こちらから提供をお断りします。
それだけはどうかお願いします。
もしノウハウ提供後、そのような詐欺商材を売っている人を見つけた場合、
直ちに、ノウハウを返還して頂き、後ほど説明する、
特典1〜3の権利を全て剥奪しますことをご了承下さい。
また、詐欺商材の販売が明るみに出た場合のみ、
いかなることがあろうと1円も返金には応じません。
24,800円。
その金額をお支払い頂ければ、
今後100年間に渡りキャッシュを稼ぎ続けるコピーライティング術
安定的なキャッシュインに伴う精神的・肉体的自由
その全てを手に入れることができます。
しかし、その代償として、デメリットもあることをお忘れなく。
とにかく、よく考えて答えを出してください。
人生を激変させる準備が出来たなら、
以下の申し込みリンクを思い切りクリックしてお申し込み下さい。


裏情報、裏ノウハウの優先提供
定期ミーティング、達成パーティ、専門家を招いてのセミナー
最新ビジネス情報・最新裏情報のメール配信
メンバーズページ(準備中)参加権利
実は、我々は表社会では想像もつかない裏情報を多数保有しています。
我々、切畠と岡野は、トリックスタークラブの会員様に対し、
裏社会から手に入れた本当の激裏ノウハウを、優先的にご提供します。

マニュアルの内容を実際に理解するまでは、
多少なりとも疑問が生まれるかも知れません。
かつては、私もそうでした。
そこで、購入日から1年間に渡り、回数無制限のメールフォローをさせて頂きます。
私がしっかりとメールでサポートさせて頂きますのでご安心下さい。
よく、月に何回までとか上限が決まっている商材などがありますが、
回数は無制限です。どのような事であれ質問して頂ければお答えします。
口が裂けても、自分で調べて下さいとは申し上げません。
「こんな簡単な事、聞くのが恥ずかしい・・。」
「いまさらこんな事、人には聞けない・・。」
そのようなことでも構いません。どんどん、質問してください。
トリックスターライティングのノウハウについて、現在私はほぼ把握しておりますが、
もし私に回答しきれない質問があった場合、ノウハウ提供者である
岡野真次に連絡をとり、確実な回答をさせて頂きます。

トリックスターライティングは時間が経つと陳腐化するようなノウハウではありません。
小手先のテクニックではなく、今後100年に渡って成功者を輩出し続ける、ビジネスの黄金律が詰めこまれています。
しかし、最新のインターネット技術や、ソフトウェアに関しては当然ながら十分にカバーできておりません。
これらの点に関しては、随時新しい情報に書き加えて、無期限にアップグレードし、購入者にフィードバックしていきます。

さっきも言いましたが、売れる情報起業家となるということは、
得るものも大きい代わりに、失うものも多くあるのです。
その失うものの中で、一つ大事な事を忘れていました。
デメリットは一つでも多く認識しておくべきですから、きちんとお伝えします。
でないと後で後悔してしまうことになりますから。
そのデメリットとは、何か。
それは、付き合う人が変わってしまうことです。
古くから付き合ってきた、地元の友達、同僚との友情が切れてしまうことです。

あなたは、そう言うかもしれません。
私もかつてはそうでした。
でも、自然に離れていってしまうんです。
なぜか?
そうです。話が合わなくなってくるんです。
こちらがどれだけ友情を大切にしようと頑張ったとしても。
例えば趣味の話ひとつ取って考えてみて下さい。
あなたが「クルーザを買いたいな」と考えたとします。
あなたは買えてしまいますが、残念ながらあなたの旧友は買いたくても買えない。
ではあなたが買い与えてあげますか?そこまではしないですよね。
そうなってくると、もはや共通の話題など生まれないのです。
あなたにはあなたのレベルにあった友人ができるでしょうが、
あなたが昔から付き合ってきた旧友とはどうしても疎遠になります。
これは間違いなくそうなります。
私自身もそうですし、他の売れる起業家仲間に聞いてみても同じでした。
それでも、私はもうその準備ができた。
もう覚悟ができているというならば、以下のリンクを思い切りクリックして、
今の自分を激変させてください。
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